お姉ちゃんにNTRたマゾ


体験版








プロローグ(キモオタに奉げる処女)





今、楓の目の前で小春は高校の制服を上だけ纏った状態で、キモオタに抱かれている。もちろん楓は手出し出来ない。両手両足を手錠で拘束されているからだ。

マンコの内側前部分の肉壁は小春にとって最も、感じやすく弱いところだった。キモオタは的確に彼女のマンコの肉壁を、太く長いチンコで掻いていく。犬のように四つんばいになり、キモオタの汚くどす黒いチンコで大切な人に奉げるはずだった処女をむしりとられた事、心の在処とも言うべき肉壁を掻かれた事に、彼女は内心歓喜していた。



それは彼女にとっても、予想外のことでもあった。
あまりにもマンコの内側を掻きむしるキモオタのチンコが気持ち良過ぎて無様に鼻水を垂らしながら、歓喜の声を上げざるを得ない。
「くっ・・・あっ!あはっ!こんなっ!!!こんなに凄いなんてぇええ!もっとぉぉおおお、もっとぉおおお!!!」
楓はかつての、いや楓にとっては今も彼女であるはずの小春が陵辱され、体と心をあのどす黒いチンコで満たされていく姿を見ていることしか出来ない。

楓は顔を上げてキモオタを睨んだ。もちろんキモオタはそんなこと気にもかけない。なぜなら知っているからだ。彼を拘束しているものが手錠だけではないことを。
小春はあのキモオタを部屋に招き入れた時に、キモオタに見せるためだけに楓とこんなやり取りをした。
「ほらっ!大切なご主人様を抱いてくださる殿方にご挨拶なさい」
「うっ・・・そんなこと・・・・できない・・・よ・・・・」
「はぁ・・・まあ、良いわ。後でたっぷり針のお仕置きしてあげる。安心してくださいね。赤木さん❤電話で言ったとおり、ほらっ!動けないように拘束してありますから」
小春は楓の両手をつなぐ手錠がベッドの足を通しているところを、キモオタが見やすいように手に乗せる。
「こふーっ、こふーっ」
キモオタはまだ安心できないようで、汗まみれの顔を拭きながら細い目をさらに細めて楓を見下ろした。
「やっぱりご挨拶なさい。赤木さんが不安に思っているでしょ?」
彼は一気に怖くなった。自分が今から口にする言葉に。彼女が求めている言葉に。
それは、彼女がこのキモオタに抱かれるための最後の鍵なのだから。

「ぼ、・・・僕は・・・この通り・・・動けません。・・・どうか・・・彼女の・・・大切なしょ・・・・処女を・・・たっ・・・楽しんで・・・くだ・・・さい・・・僕は・・・絶対に・・・動けま・・・せん・・・から・・・あ・・・愛する・・・ご・・・ご主人様の・・・・命令は・・・・ちゃ・・・ちゃんと・・・きかないと・・・捨て・・・捨てられてしま・・・うんです・・・」
楓は後悔していた。言葉を口にしながら、懺悔していた。
しかし、いや、それでも小春が求めていることに応えたかった。
「それに、ほらほら、赤木さん見てください。こいつ、勃起禁止なんです❤」
小春は楓の股間に付いた、握りこんだ拳と同じくらいの大きさの金属の塊『貞操帯』を指差した。それをみてようやく、キモオタは安心したようだ。
安心したからには、存分に彼女を抱いた。制服の上から胸を何の優しさもなく揉み、汚い舌で柔らかな太ももを舐め、白いお尻に平手を何度も、何度も強く打ちつける。
それは、完全に上下関係のあるSEXだった。
ただただ、男が女を蹂躪するだけのSEX。

楓が時々くぐもった声で何かを主張したことが、余計にキモオタを調子づかせた。どっぷりと優越感に浸らせた。
楓はAVでしか聞いたことのないような激しいパンパンという肉のぶつかり合う音がだんだんと強く、早くなっていく。それはキモオタが射精に近づいていることを示していた。
彼女はキモオタのチンコが特別太かったこともあって、激しさと勢いに負けたのか痛みを伴ったまま揺られている。体が揺さぶられる度に声を出すと、少しだけ楽になることもこの時、覚えた。
「あひーっ!あひーっ!もっとぉおお!!もっとぉぉぉぉおおお!!!!痛いくしてぇえええ!!!!」
そして白濁の液体とはとても呼べぬ、濃くてギトつくゼリー状のそれは小春のマンコの中に何の遠慮も無く、まるで征服者がごとく、ひり出された。

「こふーっ!こふーっ!」
「あの・・・」
どぷどぷっと音を立てながら、チンコを引き抜いたキモオタは小春が言葉を口にする前にまるで自分が女の扱いに慣れているかごとく、小春の頭を撫でた。
小春は汗まみれの手が自慢の髪を撫でていくことに嫌悪感を抱かずに入られなかったが、それでも十分に満足した。それは一切目を向けないでも、敗北感に打ち震えるベッドの下の楓が時折、嗚咽にも似た声を漏らしているからだ。
「どうだった?」
小春の声が自分に向けられていることに気が付いて、楓が顔を上げるとそこにはキモオタとキスをしながらピースサインを向ける彼女がいた。彼女の目だけが開かれ、そして楓を見ている。楓がどんな表情をしているか、どんな情けない顔になっているのかその目に焼き付けるために。
小春はベッドの下につながれた楓を見下ろして、楓がどんなに打ちひしがれているか確認してから、楓に聞こえるように何度も何度もキスをオネダリした。
楓には絶対に、使わないであろう甘えた声で。

その後、小春はキモオタに小便をせがんだようで、トイレから戻ってきたキモオタの片手には黄色い液体が注がれたコップが握られている。
「こふーっ、こんなの、こふーっ。なんにするの?」
「わあ、ありがとう。赤木さん。さ、これは楓!あなたの為にもらってあげたのよ。分かっているわよね?・・・飲みなさい」
キモオタには小春の言葉が、今しがたまで自分のチンコに狂うほどよがっていた女のものとは思えないほど冷たく感じた。
それでもベッドの下の楓は、小春が自分を欠片ほどでも意識していてくれたことにほんの少しの歓喜と、目の前のキモオタデブの小便を飲まなければいけないという絶望を含んだまま、キモオタからコップを受け取り、そして・・・口に含んだ。
それは普段、楓が出す小便と同じ香りがしたが異常なほど甘く、そしていつまでたっても泡立ったままで、小便そのものが悪魔のように楓に感じさせた。
「どう?あなたがどんなにがんばっても出せない精液と赤木さんのオチンポ様にこびり付いていた精液の違い。分かった?」
「げふっ・・・うええっ!・・・」
「あなたのと違ってすっごく濃いでしょ?これが男の精液よ」
楓は何も答えられなかった。口の中から鼻の奥まで立ち込める異臭と必死で格闘していたからだ。
そんな楓を楽しそうに見つめながら、小春はキモオタのマッチ棒のような細い腕にまるで恋人のように胸を押し付けて、キモオタが帰るまでずっと、SEXの余韻を楽しんでいた。


「あは❤きっとお姉さまも喜んでくれる❤」
キモオタの帰った部屋で隠し撮りをしていたビデオを止め、小春は嬉しそうにそうつぶやく。ベッドの下につながれていた楓は、大切なご主人様の処女膜が破られたことを告げる血痕付きのベッドを舐め掃除させられていた。
たとえ、奴隷でも。・・・それでも、小春のそばにいられるなら。
そう、思える楓がそこにいた。




  • ごめんなさい。
    体験版はここまでです。
    残りは購入して、お読みください。


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