寝取られ,NTR、寝取った相手への強制奉仕、強制女装、強制お漏らし、

 

  • 新生活。


    プロローグ

     その日、僕は玄関で正座をして待っていました。待っていたのは妻と妻のご主人様です。夕方ごろお二人でいらっしゃる予定でしたが、来ていただけたのは日付が変わりそうな時間帯でした。長時間、タイルの上での正座はつらかったです。もちろん妻と妻のご主人様は『そういう関係』です。通常のSEXもあるようですが、主として奴隷と主人の関係のようです。
    「う〜。ただいまぁ。ご主人様❤ここが我が家ですぅ。」
    妻はだいぶ酔った様子でした。家を出たときと服装も全然違います。たしか、淡い赤色のブラウスにふわふわとした真っ白のスカートだったはずですが、今は派手で短いスカートにピンク色のきついブレザーのような洋服です。ブレザーのような服なのに下にシャツは着ていません。いわゆる渋谷系とか、そんな感じのファッションです。
    「お前か?洋子の旦那は?」
    土下座、つまり床のタイルにおでこを付けて挨拶しようとした時でした。頭の上から、恐らくは踏まれたのでしょう。強い力で抑えつけられました。
    「はい。平輔と申します。妻の洋子を『良く』していただきありがとうございました。」
    「情けねえな。そんなんだから、洋子も見切りをつけるんだよ。」
    頭の上でぐりぐりと回転が起こり、髪の毛が少し千切れました。しかし、妻のご主人様は僕のご主人様です。だから一生懸命お詫びする他ありません。
    「申し訳ございません。どうしても僕が情けない男ですので、妻が満足できませんでした。」
    「ご主人様❤夫はね。あたしがどうなっても一緒についていくんですって。こないだお願いされちゃったの。誓約書もあるんですぅ。だから本気かどうか試してるの。ひっく。」
    「へえ。じゃ、何かダメ輔は、洋子と同じように扱っていいわけだ。」
    僕の名前は今から、『ダメ輔』になりました。きっと妻もそう呼ぶでしょう。
    「もちろんですぅ。なんでも言いつけてくださぁーい❤言うこと聞かないと離婚されちゃうんだものね。ダメ輔?」
    妻はこのとき、完全にへべれけでした。もともとは清楚な、かなり上流階級のお嬢様でしたが、僕が身分違いの恋をして、『子供を残す』ことを条件に、結婚を許していただきました。しかし、結婚してから仮性包茎であった僕はSEXの時に皮が余って、うまく妻に挿入できませんでした。それでもかなり頑張っていたのですが、どうしても子供が出来ないので病院に行ったら、僕は種無しであるという医療診断まで出てしまいました。当然、離婚になるところですが何とかお願いして夫婦のままでいてもらっています。どうしても妻とは別れたくありませんでした。その時に妻と誓約書を交わしました。
    「その誓約書持って来い。」
    ご主人様は、リビングのソファにドカッと無遠慮に腰かけると、妻に足を舐めさせ始めました。そして僕に誓約書を見せるように言ったのです。

     
      



     
    『誓約書』
    一、夫、平輔は妻、洋子に対し、完全な服従を誓う。
    一、夫、平輔は妻、洋子の命令を必ず実行すること。また、具体的な命令が無くても妻、洋子の気分を損なわぬよう奉仕行為を続ける事。
    一、夫、平輔は妻、洋子のいかなる不倫的行為も容認するものとする。
    一、夫、平輔が結婚前に約束した子供の出産を行うに当たり、機能不全であり、契約違反を行ったことを深く反省し、償うために一生分の人権、意思、財産、権利、時間を妻、洋子が所有するものとする。
    一、夫、平輔は妻、洋子に記入済み離婚届けを提出し、一切の離婚権限を妻、洋子に託すものとする。
    一、妻、洋子と、妻、洋子が認める相手に対して、あるいはそれに相当する人間からの命令は妻、洋子からの命令として実行をする。
    一、妻、洋子によってのみ、この誓約は破棄される。夫、平輔には一切の権限が無いものとする。
    これらの事項に違反的行為があった場合、妻、洋子は以下の権利を保有するものとする。
         夫、平輔の全財産並びにこれから一生をかけて稼ぐであろう全収入の差し押さえ
         離婚の決定権および、遂行権
         慰謝料の請求
         懲罰としてのいかなる行為
    「へえ。しっかりしてるじゃん。」
    「ん、くちゅ。やっぱりそう言っていただけますか。ご主人様❤今晩は泊まっていただけますよね?お願い❤お願い❤。」
    妻は腰を左右に振りながら、ご主人様の足に頬ズリしてからそう言いました。それを僕は、後ろから正座したまま眺めています。妻のお尻が左右に触れるたびに
    (こんなはずじゃなかった)
    という嘆きと悲しみが込み上げてきてしまいます。
    「いや、今日は止めとくわ。ダメ輔見に来ただけだし。この誓約書。今度コピー取っとけよ。本物は俺が管理するから。な?洋子。」
    妻の頭を撫でながら、主人様は「帰る」と宣言してくださいました。正直、かなりほっとしています。妻が誰かに抱かれるのを見るのは嫌です。音を聞くだけでも発狂してしまうかもしれません。すべて、妻と一生に生活するために我慢したいとは思いますが。
    「う〜。分かりましたぁ。でも!でも!次は必ず、お願いしますぅ。」
    「おう。次はダメ輔連れて、うちに来い。良いな?」
    「ああ❤かしこまりましたぁ。じゃ、こないだお願いしたこと。」
    「ああ、美帆も納得済みだ。次、お前が俺んち来たら、お前はエプロン奴隷。ダメ輔は美帆次第だな。」
    「ああ❤。有難うございますぅ。ご主人様ぁ。」
    僕はなんのことだか分かりました。これからのことも少し想像もできました。
    本当に目の前って、真っ暗になるんですね。知りませんでした。
     








    変わりゆく妻


     翌日、妻は僕の予想もしていない格好でリビングに出てきました。朝食の給仕のためにパタパタ動いていた僕は、絶句してしまいました。蛍光色の強い黄緑色の丈の短過ぎるスカート。ラメが効き過ぎている白と黒のTシャツ。
    「ど、どうしたの。洋子さん。」
    「ん〜。何が?」
    妻はこっちを見ようともせずに、聞き返してきました。
    「いや、その、・・・恰好。」
    「良いでしょ。ご主人様がこっちの方が似合うって。昨日は泊まってもらえなかったけど。今度、呼ばれたらご主人様の家で奉仕の生活が始まるの。楽しみだわ。」
    妻は窓の外を向いていましたが、見ていたものは外の景色でないことは明白です。僕は、予想していたことと違う現実が待っていることを希望しています。でも、多分現実は予想通りに進むでしょう。
    「ダメ輔もね、ご主人様に呼ばれてるから、必死で奉仕しなさい。分かったわね。」
    「はい。」
    僕に拒否権はありません。命令は必ず実行。守れなければ即、離婚です。
    その日も妻は、どこかに出かけたようでした。仕事が終わって家に帰るなり、刺青の入った太ももと舌の上のピアスを見せられ、
    「ご主人様。気に入ってくれるかなぁ。」
    と何回も聞かれました。
    正直に言って、少し呆れもしました。妻は素材そのままで振り返らない男がいないくらいの良い女です。謙虚さを示すように膨らみ過ぎない胸。すごくきれいにくびれた腰。主張しすぎないお尻。整っているのに傲慢さを感じない顔立ち。結婚前は、僕が好きな服以外着ないから、好きな服を教えてくれと言ってくれた女です。
    (ああ、そういうことか。)
    ここまで考えて分かりました。妻が本当にご主人様に恋愛していることが。もはや、彼女の対象は僕ではなく、ご主人様なのです。そのために自分を変えていくつもりなのでしょう。僕は彼女についていけるのでしょうか。いえ、ついていかなければなりません。惚れた女のために、生きていくのです。彼女を絶望させたのはこの僕なのです。償わなければなりません。・・・呆れるなんて、とんでもないところでした。
    ただ、妻の格好や、風貌は正直に言って昔、僕が『馬鹿がするファッション』と考えた渋谷系のファッションそのものでした。ショックだろ?と言われれば、かなり強めのショックです。

    ご挨拶と詰問
    ご主人様に呼ばれたのは妻がピアスを舌にしてから一週間後でした。
    「洋子はいつもの格好で。ダメ輔は女物の香水をつけて出来るだけ清楚な女物の洋服を着てくるように。」
    これが、ご主人様からのメールの内容です。時間や場所は一切の期日がありませんでしたが、妻はクルクルと回りながら着替えをトランクいっぱいに詰めていました。家じゅうの戸締りを僕に命じてからもずっと鼻歌まじりに僕が着ていく服を選んでいました。
    「やっぱり、あたしのお古が良いと思うの。すっごく屈辱的でしょ?そういうの、奥様とても喜ばれる方だから。う〜ん。パンティも女物にしよっか。ほら、あたしが昔穿いてた透け透けのレースがあったでしょ。あれにしましょ。」
    それは、おちんちんが透けて見えるレースで出来た紫色の女性用パンティでした。
    「は、恥ずかしいよ。」
    「こ〜らっ。敬語使いなさい。今日からダメ輔は、ご主人様。ご主人様の奥様。あたし。3人に仕える身なのよ。ナメたことすると許さないから。」
    「もっ、申し訳ありません。」
    ビターン!!!!
    思いっきり、ビンタされました。
    すごく、痛くて、情けない気持ちになりました。
    それから僕は彼女のお古の洋服を着させられました。それは彼女が初めてのデートの時に来てくれた、僕の好きだった真っ白のワンピースです。
    「この服着て、ご主人様の家に行くって、なんか象徴的だね。ダメ輔との初めてのデートの時に来た服。今はダメ輔が着て、新生活迎えるんだものね。」
    妻は話をしながら、香水をかけてくれました。
    「ああ、そういえば言ってなかったね。今日から、この家には基本戻らないわ。ダメ輔も仕事にはもう行かなくていいの。退職届はあたしが代わりに出しておくから心配しなくていいよ。それで今日からあたしは、ご主人様とご主人様の奥様である美帆様のエプロン奴隷。ダメ輔は、美帆様がこれからどういう立場にするか会って決めるって。しっかり奉仕して少しでもあたしがご主人様に気に入られるように努力なさい。良いわね。」
    僕は、本当に幸せになれるのでしょうか。不安でいっぱいでした。でも妻の問いかけにはいつも「YES」以外の言葉はありません。
    その家は思っていたよりずっと広かったです。大きな2階建て。綺麗な家でした。塀はコンクリートで3メートルくらいある高いものでした。塀の中は、広い芝生の庭が広がっていて、大きな黒いラブラドール犬が放し飼いになっていました。
    玄関を上がると「奥にいるから」とご主人様の声がしました。妻がスキップと言うか、小走りになります。初めて彼氏の家に呼ばれた高校生のようでした。
    「いらっしゃい。」
    ドアを開けると、バスローブ姿のご主人様とチャイナドレスの奥様がソファに並んで座っていらっしゃいました。ドアを出てすぐのところで妻は土下座をしたので僕もそれを習います。
    「この度は、お呼び出しくださいまして、誠に有難うございます。これからご夫婦の奴隷としていかなる調教も受けてまいりますので、厳しく躾けてください。奴隷、洋子。」
    ご主人様も奥様も妻の挨拶にまばらではありますが、拍手をしておいでです。僕も挨拶をしなくてはなりません。
    「こ、このたには、この度は、およ、お呼び出しくださいまして、誠に有難うございますす。こ、これから、妻とともに精いっぱい奉仕させていただきますのでどうかよろしくお願いいたします。ど、奴隷、平輔。」
    ご主人様も奥様も拍手をしてくださいませんでした。何がいけなかったのでしょうか。・・・・・分かっています。私は上手く挨拶できなかったのですから、厳しい態度で接していただくのは当然のことです。
    「洋子はシャワーを浴び来い。場所は分かるな?ダメ輔にはこれからいくつかの質問をする。正直に答えろ。」
    「ダメ輔?」
    「本名が平輔だからな。」
    「ああ、なるほどね。ダメ輔!その場でくるっと回転して体を見せて頂戴。」
    私は言われた通り、くるっと一回転して全身を見てもらいました。スカートの裾がふわっと浮いて恥ずかしかったです。
    「40点・・・そうね、40点ぐらいね。洋服はそこで全部脱ぎなさい。脱いだらあたしの足もとに土下座をしなさい。頭は床にこすり付けること。ほら!早くなさい。」
    「はっ、はい。」
    僕は40点です。少なくとも良い点ではないでしょう。これからどうなるのか怖いです。
    「これから躾け甲斐があるわ。でも約束通り出来が悪かったら、捨てるわ。良いわね。」
    奥様は僕の土下座した頭の上に足を置いて、ご主人様にお話をされるます。
    「ああ、構わないよ。俺が欲しいのは洋子の体だ。」
    僕は奥様の足の下で、妻が愛されていないことをようやく知りました。でもすべては後の祭りです。妻がご主人様を愛しているのだから。
    「ダメ輔!あなたアナルの経験は?」
    「ご、ございません。」
    「フェラは?」
    「無いです。」
    「女装してるけど?」
    「きょ、今日が初めてです。」
    「そう。」
    奥様は少し落胆されたような声をされました。
    「クンニは?」
    「妻のをすこし。」
    「自分がマゾだという自覚は?」
    「あんまり無いです。」
    「奥さんが自分のものではないという自覚は?」
    「・・・あります。」
    「これからここでどういう生活をするのか分かる?」
    「はい。」
    「言って御覧なさい。」
    「これから、ご主人様と奥様の家で住みこみのエプロン奴隷として奉仕の生活をさせていただきます。ただ、奥様が僕の処分を決めるということですので、必死でご奉仕しようと思います。」
    「ふん。どうしてそんなことになったの?」
    「ぼ、僕が妻を満足させられないばっかりに、ご主人様にも、奥様にもご迷惑をおかけしております。だからその分を償うためです。」
    僕は自分の身の上がこんなに恨めしく思えたことはありません。
    「立ちなさい。」
    奥様の足が頭の上からどいたのを確認してから、僕はゆっくりと立ちました。奥様は指の先で僕の包茎ちんぽの裏筋をそっと撫でて亀頭あたりで指を止め、大笑いされました。
    顔がカッと火照るのを感じています。きっと真っ赤でしょう。
    「うふふふふ。股間は勃起してるけど?ああ!包茎じゃない!あはははははは。」
    「お、奥様があまりにお綺麗だったもので。」
    嘘です。妻の方がずっと綺麗でした。ご主人様にも奥様にも申し訳ないのですが、妻の方がずっと綺麗でした。
    「嘘が下手ね。でもうれしいわ。これからダメ輔はあたしが調教するわ。良い子にできたら奥さんと一緒の犬小屋で生活させてあげる。良いわね?」
    「はい。」
    「気に入らなかったら、その場で追い出すわよ。奥さんとも離婚。分かった?」
    「・・・はい。」
    怖かったです。今日初めて会った女性に、僕と妻の夫婦のコレカラをお決める権利を握られてしまったこと。これから1週間どういう目に合うのか。・・・逃げ出したかったです。
    「これからあたしに嘘は言わない事。嘘をついたらその場で離婚してもらうわよ?」
    「はい。分かりました。」
    「じゃ、あなたが勃起した本当の理由。聞きたい?」
    「え?」
    「ダメ輔はね。マゾなの。どうしようもないマゾ。奥さんを寝取られて、調教、開発されるマゾなの。しかも寝取った相手の妻にこれから調教されるのよ。それが嬉しくて勃起してるの。分かる?それがダメ輔の勃起した本当の理由。自分をごまかすのは止めなさい。少なくともあたしの前ではね。」
    ・・・その通りでした。言い返す余地のない完璧なお言葉でした。僕は認めなければいけない日がきっと来るのでしょう。でもこの時は、信じられませんでした。







    夫婦そろって犯してもらう。

    「罰を与えるわ。お尻をこっちに向けて四つん這いになりなさい。」
    奥様は立ち上がってチャイナドレスのスリットを手でずらすと中から男性の大きなハリガタ、ペニスバンドが出てきました。僕より大きな黒い立派なペニス。カリクビも反り返りも僕よりずっと立派です。
    「うふふ。見とれちゃうでしょ。あんたのその包茎ちんぽじゃこんなにはならないものね。さ、お尻こっちに向けなさい。」
    僕は言われた通りお尻を奥様に向けて四つん這いになりました。
    「ふむ、お尻の周りの毛はどうしてるの?」
    奥様が僕のお尻を持ち上げて観察しながらおっしゃいました。
    「そ、そこには毛なんか生えません。」
    「あら、男の人はここにも生えるものよ。」
    「うう、生えたことないです。」
    「・・本当?凄く良いことね。」
    「ひゃっ。」
    お尻の穴に冷たいゼリーのようなものを塗られた気がしました。きっとローションです。使ったことはありませんがAVで見たことがあります。
    「ビクビクしてる所も気に入ったわ。じゃ。」
    いきなりでした。ほぐすことも無く、挿れるとも言わずいきなり挿入されてしまいました。そうです。僕のお尻に奥様のペニスパンドが無理やりねじ込まれました。

     


    「痛い!痛い!痛い!広がっちゃう。広がっちゃうから。」
    「広がらなくては駄目なのよ。」
    「ああああああああああああ!!!!」
    奥様はゆっくりと僕を優しく嬲るようにゆっくりと、腰を前後してくださいます。僕はこすれるときにお尻が裂けるのではないかと、怖かったので奥様に合わせて前後に動いて痛みを少しでも避けました。
    「あはははははは。馬鹿みたいで良いわ。」
    「おっ。始まったな。こっちもやるか。」
    痛みで顔を上げるのがつらいです。でも状況を確認したくて顔を上げました。
     僕のすぐ横で全裸で首輪をされた妻が僕と同じように四つん這いになり、ご主人様にバックで挿入していただいたようです。シャワーから上がったばかりなので、良い香りがしました。その香りの中で、ご主人様の腰と妻のお尻がパンパンとはじける音が聞こえます。
    「ほら、ダメ輔。パンパン音が聞こえるでしょう?これがあなたと馬鹿女の違いよ。馬鹿女は腰を振って喜ばそうとしているわ。あなたはそれが出来てないじゃない。もっと頑張りなさい。」
    奥様が腰を前後させるタイミングをずらしたので、僕とお尻の中で亀頭がこすれるのが分かりました。
    「ひぎぃぃぃぃ。」
    「ほらほら、ダメ輔。馬鹿女を見なさい。嬉しそうでしょ。アヘアへ言ってるでしょ。これがあんたの妻よ。ほらほらほら!」
    その通りでした。妻はご主人様のおちんぽで間抜けなイキ顔をさらしています。よだれがこぼれて、目は焦点が合っていなくて、口も半開きで、前後にタプタプ揺れています。
    「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」
    妻の喘ぎ声です。恥ずかしながら初めて聞きました。
    「ダメ輔。馬鹿女の声を聞いてないであたしのちんこによがりなさいよ。」
    「ひぃぃぃぃぃ。」
    奥様がどんどん力強くなっていきます。
    「ほ〜らもっと、もっと行くわよ。」
    パンッ!パンッ!
    ようやく僕のお尻と奥様の腰がぶつかってできるパンパン音が鳴り始めると奥様はさらに強く腰を振りました。
    パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
    ご主人様と妻もそのパンパン音が僕と奥様のパンパン音と重なるように腰を振るタイミングを調整されたようです。部屋中に僕ら夫婦の犯される音が響きます。
    パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
    パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
    パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
    僕は、痛さのあまり泣き出してしまいました。僕が泣き出すと妻は嬉しそうにこっちを向いて声には出さずに口を動かしました。
    (最高❤)
    僕はこの時悟ったのだと思います。妻を満足させるのには僕が蹂躙されていなければならないことを。
     
    ご主人様はひとしきり、行為をすると妻からおちんぽを抜いて妻に何か言っています。
    「かしこまりましたぁ❤」
    妻が僕のすぐ前にしゃがみ込みます。もちろんこの間も僕は奥様に犯していただいておりました。パンパン音が部屋中に響きます。
    「ねえ。ご主人様が使用されたコンドームだよ❤ここについた精子が今日のダメ輔のごはんだからね❤はい、あ〜ん。」
    それは、苦くてしょっぱくて、べちょべちょしていて、おいしくはなかったです。でも一生懸命吸い取りました。綺麗に舐め終えると妻が頭を撫でてくれました。嬉しかったです。
    「ダメ輔!そろそろイクわよ。」
    奥様がそうおっしゃると、僕のお尻の中の疑似ペニスが少し膨らみました。そして冷たい何かがなだれ込んできます。
    「あはぁぁぁっぁぁぁぁぁ。ちゅめいたい。ちゅめたいですぅ。」
    このすぐ後に分かったのですが奥様の疑似ペニスは男の人と同じようにペニスの先から液体を出すことができる仕組みになっていました。奥様がペニスの横のポンプを押すと、しこんであった牛乳やその他の液体を中に出すことができるのです。僕は初めて女の人に犯され、アナル童貞を奪われ、中出ししていただきました。
    「終わってないわよ!顔こっちに向けなさい!」
    奥様が疑似ペニスを僕のお尻から抜いてくださいました。僕は言われた通りに奥様の方を向きなおすと顔のすぐ前に疑似ペニスがそそり立っていました。
    「え?」
    どうしていいか分からず、妻の方を見ると奥様に鼻をつままれて、顔がペニスに向くように矯正されます。鼻がふさがっていますので口を開けて呼吸するしかありません。口を開けるとそのまま疑似ペニスが口の中に入ってきました。喉の奥の方まで蹂躙しています。
    「お掃除なさい。綺麗にしておかないとね。当分、このペニスにお世話になるのよ?」
    僕はできる事ならすぐに吐き出したかったです。口の中いっぱいにトイレでうんちをしたときのあの嫌な香りが広がっています。でも逃げれません。後頭部を後ろに下げようとしても後ろから妻が押さえつけているのです。僕はギュッと目をつぶった後、奥様を見上げました。
    「そうそう、涙交じりの上目使い。大切よね。ツボが分かってるじゃない。ご褒美上げる。精子だけじゃお腹膨れないでしょ。ほ〜ら。」
    奥様がポンプをキュコキュコと握ります。すると僕の口の中に牛乳が疑似ペニスの先から射精されました。
    「ううっ。うううううっ。」
    「飲みなさい!美帆様の、奥様のお慈悲よ。こぼしたりしないで!」
    妻にはいっそ、『こぼしたら離婚よ』と言って欲しかったです。こぼさないでと言われたら彼女の期待や好意を無駄にしてしまう気がして。だから、飲みました。
    「すげえな。これ。」
    ご主人様が奥様の疑似ペニスを褒め称えました。奥様は少し満足そうな顔をされて、僕を見下ろしたままゆっくりと亀頭だけが僕の口の中に残るように後ろに下がりました。
    キュコキュコキュコキュコ。
    嫌な予感がしました。さっき僕のお尻に出していただいた量よりもポンプを押す数が多いと思います。
    「ほ〜ら。ママのミルクよ。しっかり飲みなさい。た・だ・し、あたしのちんこからね!」
    亀頭だけ咥えた僕の口の中に牛乳がドンドン入ってきます。少しでも早く飲み込まないとこぼれてしまいそうです。
    「ん〜っ!ん〜〜〜んっ!」
    こぼすわけにはいきません。だから、飲みました。両手で疑似ペニスの竿を大切に支えて、最後まで飲み干しました。
    「美帆様。ダメ輔はいかがでしょうか?」
    妻が後ろから奥様に尋ねると、奥様はお怒りになったようで厳しく一喝されました。
    「馬鹿女は黙りなさい。」
    「し、失礼しました。」
    後ろは見えません。でも妻の髪らしき感触が僕の足をつたってきます。きっと土下座しているのでしょう。
    「ダメ輔。吸い出しなさい。」
    僕はすぐに、なぜそう命令されたのか分かりました。このタイプの疑似ペニスは中に液体が残っていまい、不衛生になるのでしょう。僕は必死で吸い出しました。まるでおしゃぶりをする赤ん坊のように。ただし、僕は良い大人で奥様の前で膝まずいて奥様のおちんぽをしゃぶって、中身を吸い出しているのです。
    「ちゅ〜〜〜〜。」
    ご主人様が僕の耳元で僕が吸う音を真似してからかってくれました。これ以上無い、お褒めの言葉です。
    その後、奥様は
    「まあまあね。これからビシバシ躾けるから。覚悟しておきなさい。」
    と言われ、僕の頬を2度ビンタしてくださいました。僕のお尻から血がポトポトと垂れていたことに気が付いたのはずっと後になってからです。







    ご主人様と妻のSEXを見てのお勉強 

     
    奥様にその場で反省会を開いて頂きました。僕は奥様の足元で土下座をしながらお言葉を賜ります。
    「今日のダメ輔は反省しなくてはいけないところがあるわ。腰の振り方よ。初めてとはいえ、あたしが挿れてあげたのだから、もっと喜んで、馬鹿女みたいに腰を振りなさい。ねえ、あなた。まだ、馬鹿女とヤるの?」
    「う〜ん。まあ、そのつもりだけど。」
    「ちょうどいいわ。ダメ輔。馬鹿女を見て喜ばす腰の振り方を覚えなさい。後で一人でやらせるからね。」
    「おし。じゃ、洋子。2ラウンド目行くか。」
    妻がこれからご主人様に抱かれるのを見て、ペニスを入れてくれた人への奉仕を覚えることになりました。もちろん正座です。
    「今度は生な。」
    ご主人様はコンドームを付けてくださいませんでした。
     



     妻はコクリとうなずくとソファに腰かけるご主人様のおちんぽを大切そうに両手で竿に触れ、亀頭を舐めほぐします。きっとピアスのついた舌がぐりぐりと口の中で動き回っているに違いありません。妻の口の中がもごもごと動くたびに悲しい気持ちになります。でもつぎは自分が奥様にやらなければならない事なのだから、覚えないといけません。
    妻はご主人様に言われてお尻をご主人様に突き出すようにしました。いわゆる立ちバックの体勢です。妻は僕の両肩に抱きつき、僕を支えとして後ろから突いていただいております。パン、パンと音が鳴るたびに、妻から僕を通してご主人様の衝撃が伝わってきます。・・・久しぶりに妻が抱きついてくれた貴重な時間はご主人様に妻が抱かれている時間でした。僕は時間が経つのも忘れて妻の感触を楽しみました。本当に幸せでした。
    妻はそのままの体勢で僕の両肩に抱き着いていた両腕を伸ばしてお互いの顔が見えるようにしました。妻の犯されている顔が僕の顔のすぐ前にあります。見ているのもつらかったです。・・・嘘です。本当は嬉しかったです。僕は妻の突かれるたびに揺れる胸を見て、突かれるたびにあげる嬌声を聞いて、少しだけプルプル震える太ももを見て、興奮していました。僕も妻を抱きたいと思いました。もう叶わぬ願いかもしれません。でも愛しているからこそ、きれいに見えました。妻とご主人様のSEX。
    妻の両乳首は思いっきり勃っていました。こんなに女の人の乳首が経っているのは、初めて見ます。その両乳首に汗がしたたり、おっぱいが揺れるたびに汗が飛び散ります。さっきまで妻の喘ぎ声は
    「あっ!あっ!あっ!あっ!」
    と言う感じでしたが今は違います。
    「あああっ!くっはあああ!」
    と言った感じで燃え上がるのをこらえきれない女の声でした。僕にも本気の喘ぎ声が出来るのでしょうか。しなくてはいけません。すべては愛するこの妻の為です。妻の顔は先ほど申しました通り、僕の目の前にあります。
    「あはぁっ。あはぁっ。あはぁっ。」
    妻の声がまた変わりました。きっと耐えきれないほど感じているのでしょう。その声を一番強く、一番近くで聞いているのが僕です。夫であるはずの僕です。妻の顔は涙とも鼻水とも、汗ともよだれともいえない混ざり合った液体が光っています。
    (気持ちよさそう、うらやましい)
    これが正直な僕の妻に対する気持ちです。昔はそんな風に思っても否定してきました。今は違います。妻が気持ちよくなるには僕の屈辱が重要なスパイスだと知っているからです。きっと顔は悔しくて悔しくてしょうがないダメ男の表情になっているでしょう。でも、本心は違うのです。うらやましく思う自分がいます。きっと妻もこんな僕を気に入ってくれるでしょう。妻がSEXを終えた後、妻はご主人様のおちんぽのフェラ掃除をさせていただきました。ご主人様によると僕はフェラさせるほどきれいな体じゃないそうです。妻の大切そうに舐めるその姿、その仕草、その瞳、狂おしいほどきれいでした。男として不十分な僕と比べて、女として尽くすことのできるご主人様が良いという妻の気持ち、良く分かりました。
     ご主人様と奥様の晩御飯の後に、妻は貞操帯を付けられて庭の犬小屋につながれました。僕はご主人様と奥様の給仕、食事の後片付けをさせていただいた後、奥様の命令で『抱かれる妻を見て勉強したことを一人で真似しての復習』をさせていただいております。もう、何回やり直しをさせていただいたでしょうか。奥様もご主人様もテレビに夢中でこちらを見ようともしません。その間中、ずっと柱にしがみついてアヘアへ言いながら腰を前後に動かし、練習します。少し経つと、奥様が
    「かわいくない!やり直し!」
    とお命じになるのでやめることもできません。庭先から、妻が僕を見てクスクス笑っているのが印象的でした。







    エピローグ

     初めて奥様に抱かれてから1ケ月。今では奥様のおちんぽを咥えようとする妻をどけてでも僕がお尻に入れてもらいます。妻はあれから肌を焼き、黒くなりました。髪も安物の染料で染められ、見るからに貧乏人の印象です。ただし、貧乏人には似つかわしくない胸を持ちました。ご主人様の希望で豊胸手術を行い、手術前のCカップから一気にFカップ。今ではコイケ エ○コ並みです。本人も鎖につながれた庭先で飛び上って喜んでいました。
    今僕ら夫婦の仕事は夫である僕はご主人様と奥様のエプロン奴隷です。妻はエプロン奴隷としては料理が下手な事。奥様にあまり気に入られていないことから昼間はデリヘル嬢として働いています。最近はデリヘル嬢も大変なようで、しょっちゅう「チェンジ」と言われるのであまり稼げないそうです。
    離婚ですか?とっくに済ませました。僕は知りませんでしたが、ご主人様に会うずっと前から僕らは離婚関係にあったようです。でも幸せです。妻は僕のそばにいます。僕より幸せそうです。だから僕も幸せです。ご主人様は僕にアナルを舐めさせたり、おしっこを飲ませたりしますが逆ったりはしません。何といっても、『ご主人様』ですから。奥様は妻に対して大変厳しく接しますが、僕のことは気に入ってくれているみたいで時々ご主人様に内緒で秘密のクラブに連れて行ってくださいます。その時にご紹介くださったご夫婦に今度貸し出されることになりそうです。




    僕は今、幸せです。
    Fin









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